2012年7月1日日曜日

貝殻の中身は?

2012年 7月1日 (日) 晴れ 気温31℃ 水温29℃

南の風 10ノット
波の高さ 4フィート

満月-3
 4:12 AM 5.9フィート(満潮)
11:35 AM 0.2フィート(干潮)
 6:02 PM 4.9フィート(満潮)
11:38 PM 2.6フィート(干潮)

頻繁に熱帯低気圧が発生しています。
だいすけです。

1.ブルーホール
2.ブルーコーナー
3.ハファダイレック

南風となっていますが海は静かでした。
ブルーホールでタカラガイの貝殻が落ちているのを見つけました。
「ハナマルユキダカラガイ」だと思います。
ブルーホールやヴァージンホールの中なんかではわりと見つかるような気がします。

生きている貝は貝殻もすごくきれいですが、死んでからしばらく放っておかれてると石灰質みたいなので覆われてきて白くなってきたり海綿みたいのがくっついていたりで汚くなってきます。

時々中身が空で貝殻がきれいというのがあります。
たぶん死んでからそんなに時間が経っていないと思うんですが、
どうやって死ぬんでしょうか?
何者かに食べられるというのがいちばん可能性が高そうですが、
貝殻を砕いて食べてしまってはきれいなままの貝殻は残っていないはずで。
なんだろうな・・・?
ちなみに昨日ヒラムシの記事とか読んでいたら、
「平たい体をいかして貝の中に入って食べるヒラムシもいます」
みたいなことが書いてありました。
ヒラムシが食べてる説、あるかなぁ。

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